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最近は昼間からふらふらと風俗にいっている、私の風俗体験談をご紹介!

まだ見ぬ欲望を引き出してくれる街、五反田

東京にある風俗街といえば、新宿・歌舞伎町や池袋、渋谷、吉原などを思い浮かべると思いますが、「五反田」も有名風俗街に入れることができるのではないでしょうか。新幹線の停まる駅「品川」も隣駅ですし、五反田自体はオフィス街も構えているので、日々サラリーマンの姿を見ることができるでしょう。ということは風俗街としても栄えているといっても過言ではありません。しかも、近年都内では人気急上昇の風俗街だというでありませんか。では五反田の風俗の特徴を探ってみたいと思います。人気のひとつ、「マニアックさ」。五反田といったら他の地域にないような変わったプレイができるお店があるのです。たとえば「SM」店。SM店は他のところにもありますが、SM好きなお客は五反田に集中するとのこと。理由は、五反田が風俗遊びをするには通いやすいから、だという。新宿、池袋などよりも目立たないし、昼間はビジネスマンで賑わう街なので、自然でいられる、ということらしいです。話を戻し、SM店もSに特化した店、Mに特化した店など、誰でも迎え入れてくれる店があるのです。ソフトからハードまで、オプションやコスプレなども豊富で、きっと希望に叶ったプレイができることでしょう。SM以外にもいろいろなフェチ専門店もたくさんあります。「巨乳・爆乳専門店」「足フェチ」「AFマニア」「淫乱痴女」「ぽっちゃり」などなど。調べてみるともっともっと出てくるはずです。また、このエリアでは、熟女・人妻モノも多いです。近年熟女ブームも助けているのか、20代のピチピチちゃんより、40代~の脂の乗った熟女に癒してもらうのが好きな男性も少なくないらしいです。人妻・熟女店も増えており、一般店より安く遊ぶことができるのも人気のひとつのようです。人妻のサービスはとても濃厚で、ハマってしまう男性も続出。注意したいのは、人妻なので、出勤時間は早めなのが特徴。早めに閉店してしまう店もあるので注意が必要です。


半分以上の時間を攻めていました

どうやら数秒タッチの差でリザーブが埋まってしまったらしく、スタッフに相談したところ、そのスタッフが「ふうかちゃんはお勧めの女の子ですよ。」と押してきたので、とりあえずそのぽっちゃり女の子を指名してみました。プレイに関しては、前の回このお店で利用した際、発射できなかった事があったので、予め女の子に、「2回頑張りたいんだけど・・・」と言ってみました。微妙な反応をされるのではないかと思いましたが、ぽちゃ女子は「はいじゃぁ、私も頑張ります。」と笑顔で返してくれたので大変安心しました。今回はシャワーの時点で既にちんぽはかたくなっており、いつでも発射可能な状態でした。ぽちゃ女子には「1回すっきりしますか?」とニコニコした笑顔で聞かれたので、女の子に確認をとってから発射しました。しかし、ここから問題が。やはり歳の為でしょうか。発射してから2回は無理だと気づき、攻めに徹してみました。しっかりと感じてくれているのか、ぽちゃ女子は気持ちよさそうによがって、全身痙攣しながらクライマックスを迎えてくれたようでした。気づくと半分以上の時間を攻めに費やしてしまいましたが、ぽっちゃりなダイナマイトボディの前にたまにはこういうプレイもいいかなと。


五反田の風俗が半端ない

半端ない風俗…それが五反田にはあります。何もない街としての印象が強い五反田ですが、実際にオフィス街などを除くと、あまり生活感はなく都心といった印象が強いものでしょう。活気がないからといって寂れた街というわけではなく、実際にポテンシャルは非常にあります。夜になれば街は表情を変え一変します。風俗街ですので当然盛り上がりをみせるものですが、五反田は一味違うといえるでしょう。何が違うかといわれると一目瞭然で、風俗のサービスの質や規模感が全く違います。店舗型風俗のファッションヘルスのジャンルとしては異例中の異例で、在籍女性は100名を超え出勤女性は60名以上です。普通の風俗店では到底ありえない規模ですので、圧倒的にビジネスとしての方向性が一般的な風俗店とは違います。普通は、店舗型・無店舗型に限らず、在籍30名程度で出勤は1日に10名といった規模感です。そこを現代では人気のなさそうなファッションヘルスでありながら、3~4倍近い規模で営業されているわけですので驚きです。東京都内に限らず全国的な人気店と比べての異常なくらいの人気さが伺えます。単にお店の人気・評判もありますが、五反田に足を運ぶ利用者の多さも理由・要因の1つでしょう。風俗を利用したいと考えている男性の多くはピンサロを目的に来ています。世間一般の利用者層と比べると若干年齢層が高めの傾向はあるでしょうが、それだけ昔から根強い人気を博してきたと考えられます。その何が凄く半端ないのかというと利用者の数であると言えるでしょう。ファッションヘルスで人が並び行列を作る。それだけで非常に現実離れした状況であると誰でも分かるはずです。利用者の多くは皆目的が同じでしょうから人目などを気にすることもないかもしれませんが、並ぶことの羞恥心も生まれないくらいです。風俗店の行列ではなく、何かのイベントや限定品の販売の列かと思ってしまうくらいです。それだけ人気とサービスの質が伴っている最高級な部類なのです。お店も規模が小さいわけではありませんが、それ以上に利用者の需要で溢れかえってしまうほどなのです。五反田に足を運びこの状況を目にすることがなければ信じることはできないかもしれませんが、一目見てしまえば本物であることは直ぐに分かるはずです。夜の時間だけでなく昼間からも列が出来るレベルの風俗店というものを体感してみてはいかがでしょうか?